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2009年6月10日
 ●違和感・・・。

今回の帰省で驚いたこと

朝一でチケットを取って福岡に向かった純君(30歳)

 

約1時間半のフライトで福岡空港に到着の純君(三十路)

福岡空港から直ぐに電車に乗れるので

改札に向かう純君(79年生まれ)

こんな事を考えたのです

 

『確か、唐津行きやないと途中駅で電車待ちになるよね、

やけん唐津行きに乗らんと・・・』

『お、唐津行きやん。これで乗り換えんでよか・・・』

 

あれ??

頭の中で考えてる言葉が博多弁になってね??

モノローグに突っ込みいれる純君(一応、博多っ子)

 

以前に帰省した時は確か最終日直前まで訛らんかったのに

今回は着いた瞬間に(モノローグまで)なまっとる

 

斎場に着いて皆と話とーときも訛っとる。

何故ね?なんやわからんけど、あんま東京言葉にならん・・・。

 

不思議やねぇ。

 

あ、そういえば関係ないけど15歳下の従兄弟に会った時に

『千歳とお前(従兄弟)同い年やぞ』

って言ったら『ああ!そうか』って反応が面白かった。

 

そうか俺、従兄弟と同い年の役やっとんのか・・・。

声優さんって恐かねぇ。

 

そして月曜の夜に帰ってきたんだけど、、、、

 

なんか微妙に訛が抜けんのやが・・・。

 

 

これはいかん・・・

2009年5月 5日
 ●旅日記~僕の役割~

さて、そんな変則2泊2日の強行スケジュール。

久々の温泉に心も体も癒されたさ。

 

インターにある地図に

赤城山』だの『榛名山』と書いてあって

ひとりテンションあがったのは秘密だ。

 

ダチョウの可愛さと美味しさに心躍ったさ。

 

免許の無い俺は運転できないんで、

友人Mさんに運転任しきり、

調理は女性陣に任せっぱ

ありがとう。Kさん&Hちゃん。

免許もなけりゃ、料理もしなかった俺の仕事。

 

洗物&掃除

 

ま、俺だけ下戸だし。洗物は好きだし。

人様の別荘なのに徹底掃除したことは正直すまんかった。

 

びふぉーあふたー

立つ鳥跡を濁さず・・・。

旅の大事な気持ちです。

2009年5月 4日
 ●旅日記~魔晄炉は硫黄の臭い?~

夕飯の買い物を済ませ、

夕食前に湯畑に向かった我等一行。

ぬう!?

ス『この臭い・・・そうか・・ここが・・

俺達の列車は途中下車できない!!

ス『魔晄炉か・・・

ここはミッドガルではありません。群馬です。

この風景を見たときに友人Hちゃんが

『魔晄炉みたい・・・』と言ったのがツボでした。

ちなみに昼間はこんな感じ

TD○風

なんか某夢の国の

アトラクションっぽい1枚になっちゃった・・。